Depeche Mode

2010年06月25日

'Selected Events' 2010まとめ

今更ですが5/9はDaveのお誕生日。
48歳おめでとうございます!
オフィシャル・サイトからtwitterでメッセージを送れる形式になったのが時代の流れですね。

そして此方も今更ですが、6/1はAlan先生51歳のお誕生日。
おめでとうございま〜す!

   * * *

『Selected』のリリースに伴い行われたRecoil初のツアー'Selected Events' 2010は、3/12のバルセロナ公演を皮切りにヨーロッパから南米、北米と回を重ね、5/18のニューヨーク公演を以って盛況のうちに幕を閉じました。
公演の模様はYouTubeにも多数UPされています。

12.03.2010 Barcelona
Venue: Sala Apolo
Special Guest: Nitzer Ebb
http://www.myspace.com/nitzerebbofficial
※Douglas McCarthyが「Stalker」と「Faith Healer」で生歌を披露。

13.03.2010 Madrid
Venue: Sala Macumba
Special Guest: Nitzer Ebb

19.03.2010 Berlin
Venue: Meistersaal Hansa Tonstudio
Special Guests: DJ Jonny Slut, Daniel Miller & Gareth Jones
※何と贅沢な…。
 Mute RecordsのボスDaniel Millerと、Depeche Modeを長く支える
 プロデューサーGareth Jonesが『Construction Time Again』を
 丸ごと“再構築”(リミックス)。
 Hansa Studioはこのアルバムのミックスが行われた場所
 (レコーディング自体はJohn Foxx所有のThe Garden Studioで行われた)
 でもあり、まさに歴史的な夜となった訳ですね。
 以下、拾ってきたセットリスト
−−−−−−−−−−
 Re-Construction Time Again
- Love, In Itself
- More Than A Party
- Pipeline
- Everything Counts
- Two Minute Warning
- Shame
- The Landscape Is Changing
- Told You So
- And Then... / Everything Counts (Reprise)



http://www.youtube.com/watch?v=8dsi0KvmHGo
http://www.youtube.com/watch?v=DyVTU9Yc8xo
http://www.youtube.com/watch?v=QIKXOkDBrTM
http://www.youtube.com/watch?v=521oU_socb8

 本編のセットリストは↓コチラ
- Intro
- Prey (Shotgun Mix)
- Want
- Shape The Future (Optical cover)
- Drifting (Poison Dub)
- Strange Hours'10
- Allelujah (Noisy Church Mix)
- Killing Ground (Solid State Mix)
- Never Let Me Down Again (Aggro Mix)
- Uranokemia (Pan Sonic cover)
- Shunt (Pan Sonic Mix)
- Speedy Groove
- Black Box
- Stalker (Punished Mix)
- Faith Healer (LFO Disbiliever Mix)
- Shunt
- Outro


 「Allelujah (Noisy Church Mix)」は後に『Selected』のDisc2に収録された
 ものである事が判明しましたが、インダストリアルなアレンジがハマり過ぎ!
 カッコ良すぎてクラクラしました(笑)
 そしてDMから敢えて「Never Let Me Down Again」を選ぶトコがニクイ(笑)
 尚、ツアー後半には「Warm Leatherette (The Normal cover)」が
 リストに現れました。
 The NormalはDaniel Millerのソロ・プロジェクトで、
 Mute自体が「T.V.O.D./Warm Leatherette」のシングル・リリースに
 伴い設立されたものです。
 余談ですが、08年にDuran Duranの来日公演を観に行った処、
 彼らも「Warm Leatherette」のカヴァを演っていてビックリしました。

20.03.2010 Hamburg
Venue: Altona
Special Guest: Olivia Louvel
http://www.myspace.com/olivialouvel
http://www.myspace.com/digitalintervention
※Paul Kendallとの関わりが深いOlivia Louvel嬢。
 この2人から成るユニットDigital Interventionのアルバム『Capture』には
 Alan先生参加の「Coma Idyllique」が収録されています。
 音的には…試聴しただけですが、最初期のRecoil(笑)に近い感触があるよーな。。
 また、彼女の4枚目となる最新アルバム『Doll Divider』はPaul Kendallにより
 ミックスが行われ、スリーヴ写真はAlan先生が撮影したそうです。
ol1.jpg ol2.jpg

23.03.2010 Antwerp
Venue: TRIX XL
Special Guest: Olivia Louvel

25.03.2010 Munich
Venue: Hansa 39 @ Feierwer
Special Guest: Sarah Blackwood
http://www.myspace.com/client
※元Dubstar、現在在籍するClientではClient Bと称されます。
 DJプレイを披露。

27.03.2010 Cologne
Venue: Alter Wartesaal
Special Guest: Sarah Blackwood

31.03.2010 Zurich
Venue: Kaufleuten
Special Guests: Mimetic, Jerome Soudan
http://www.myspace.com/mimetic

02.04.2010 Bucharest
Venue: Front / The Ark

09.04.2010 Milan
Venue: Magazzini Generali
Special Guest: Freeangel

10.04.2010 Rome
Venue: Circolo degli Artisti
Special Guests: Daniel Miller & Gareth Jones ('Sunroof')
※Berlinを湧かせた生ける伝説コンビ再び。
 此処ではユニット名'Sunroof'を名乗っての登場。

11.04.2010 Athens
Venue: Fuzz Club
Special Guest: ITENEF

16.04.2010 Budapest
Venue: Diesel Club
※Douglas McCarthyはキャンセル

17.04.2010 Prague
Venue: KC Vltavska
Special Guests: Naceva, Lakeside X
http://www.myspace.com/naceva
※Douglas McCarthyはキャンセル

20.04.2010 Lodz
Venue: Klub Wytwornia
Special Guest: Architect
http://www.myspace.com/architectmusic

23.04.2010 Paris
Venue: Le Bus Palladium
Special Guests: Olivia Louvel, Atomizer
http://www.myspace.com/atomizermusic

25.04.2010 London
Venue: O2 Academy Islington
Special Guest: Atomizer

28.04.2010 Gothenburg
Venue: Club Storan
Special Guest: Architect

30.04.2010 Moscow
Venue: Discoteque

01.05.2010 Ekaterinburg
Venue: Tele Club

02.05.2010 St.Petersburg
Venue: Club Jagger

14.05.2010 Mexico City
Venue: El Lunario
※Joe Richardsonはキャンセル

15.05.2010 Austin (Texas)
Venue: Elysium
Special Guests: Joe Richardson, Alessandro Cortini
http://www.myspace.com/joerichardsonexpress
http://www.myspace.com/blindoldfreak

18.05.2010 New York
Venue: Le Poisson Rouge
Special Guests: Nicole Blackman, Joe Richardson, Douglas McCarthy
http://www.myspace.com/nicoleblackman
※Joe Richardsonが「Killing Ground」を演奏する模様は
 'Selected' videoの最終回にも収録されました。

 尚、このヴィデオがUPされたYouTubeのページには、
 'discover some very good news for later this year!'との
 コメントが添えられています。
※Nicole Blackmanの生「Want」、聴きたかったなぁ〜。。

   * * *

ま、蛇足なんですけども『Selected』特設サイトには、Alanの新しいパートナーであるBritt嬢がTour Blogとしてレポートを寄せています。

ある程度予想できていた事ですが、過去の遠征レポートをHepzibah Sessaが執筆していたのを思い返すと、「取って代わった」感があからさまで、あまり印象は良くないです(^^;)
Alanがパートナーに求める役割が推し量れるので仕方のない事かもしれませんが、穿った見方をすると今回のツアーは“HepとのRecoil”の清算と、Brittのお披露目みたいな面もあるように思えます。

…って、余計なお世話ですね。
馬に蹴られて死んじゃえって感じですか。そーですか(笑)
posted by helix at 05:45| Comment(1) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月02日

80's ROMANCE告知

直前ですが告知ですexclamation×2

80SROMANCE020510.jpg

今回はニューロマ特集ですが、Depeche Modeもメインに入れて下さってありがとうございます!(笑)
実は個人的にはDMはニューロマとは違うと思ってますが(^^ゞ
スミスがネオアコじゃないのとおんなじで(笑)
でもまあジャンルなんてどーでもいいのです。

以下、主宰のAmabileさんからの告知です。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

5/2 (日) 80's ROMANCE New Romantic Special

16:00-24:00 @ club buddha
http://www.clubbuddha.com/
名古屋市中区新栄1-5-25第2Mビル6F
TEL : 052-251-5450
前売り 1800円+2ドリンク 当日 2000円+2ドリンク

DJ : Amabile, REU, TAK-C, μra
Guest DJ : はかせ

CULTURE CLUB, DAVID BOWIE, DEPECHE MODE, DURAN DURAN, GARY NUMAN, HUMAN LEAGUE, JAPAN, SOFT CELL, SPANDAU BALLET, ULTRAVOX, VISAGE

ABC, ADAM & THE ANTS, A-HA, AZTEC CAMERA, BANANARAMA, BAUHAUS, BUGGLES,
BOW WOW WOW, CLASH, CLASSIX NOUVEAUX, CURE, DAF, DEAD OR ALIVE, DEVO,
ERASURE, EURYTHMICS, HEAVEN 17, JAM, JOY DIVISION, KAJAGOOGOO, KRAFTWERK,
NEW ORDER, OMD, PET SHOP BOYS, ROXY MUSIC, SIMPLE MINDS, SMITHS, TALK TALK,
TEARS FOR FEARS, THOMPSON TWINS, U2, YMO and more...

この日で54回目を数える80's ROMANCEは、アーティスト特集ではなくニュー・ロマンティック特集でエレクトロマンス!
フライヤーに掲載のエレポップ系を中心に、80's ROMANCEの人気アーティストや90's以降の曲も交えてプレイ。
ゲストDJにはニューロマに相応しく東京からはかせ!
ときめきと刺激がいっぱいのロマンス系80'sミュージックをたっぷり8時間!
ぜひみなさん、お気軽に80's ROMANCEに遊びに来てくださいね!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

私も神奈川から出張して参加します。
Ultravoxの「We Stand Alone」が聴きたいな〜。。

ご都合つく方は是非どうぞ♪
posted by helix at 01:17| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

最近のアラン先生 その2

更に、アラン・フィーバーはライブ共演のみに留まらず。
Depeche Modeのオフィシャル・サイトのトップ・ページに、でかでかと『Selected』のプロモーションが貼られている…

recoil_link.jpg

『subHuman』リリースの頃もニュースのコーナーで取り上げられてはいたけれど、此処まで大々的じゃなかったよな〜?
まあこの辺りは多分にビジネスの香りがする訳ですが、それはご本人が一番良く分かっているのでしょう(笑)

『Selected』は4/19リリース予定ですが、それを追うこと約1ヶ月、5/17には"DELUXE LIMITED EDITION 4 DISC BOX SET"なるモノまで発売される事が明らかになりました。
内容は、

- 2CD SELECTED
- 1CD ADDITIONAL MUSIC (EXCLUSIVE)
- DVD FILMS (EXCLUSIVE)
- 3 x LARGE SCALE BOOKLETS
- 12"x12" BOX WITH LIFT OFF LID
- 1000 INDIVIDIALLY NUMBERED EDITIONS WORLDWIDE
- SIGNED BY ALAN WILDER

やっぱ、この内容見ちゃうとどーしても欲しくなる…
ポチッとやってみた訳ですが、日本迄だと本体が60ポンドの処送料が68ポンド!?
『SOTU』BOXでさえ29.72ポンドだったのにぃ〜。。
(と思ったら、ちゃんと但書きが(^^;):In order for us to track all orders and ensure safe delivery of this deluxe limited edition box set all orders will be dispatched by courier only.)
この辺りも制作者の拘りなのですね…
もうお布施だと思って買う事にします。

尚、気になっていたCD2の内容は以下のとおり。

01. Supreme - True Romance
02. Prey - Shotgun mix
03. Drifting - Poison Dub
04. Jezebel - Filthy Dog mix
05. Allelujah - Noisy Church mix
06. Stalker - Punished mix
07. The Killing Ground - Solid State mix
08. Black Box (excerpt)
09. 5000 Years - A Romanian Elegy for Strings
10. Strange Hours '10 - featuring The Black Ships
11. Missing Piece - Night Dissolves
12. Shunt - Pan Sonic mix

トレイラー映像。
なんつーか、全く以ってスキがないです(笑)
posted by helix at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近のアラン先生 その1

…大雑把なタイトルだ。
って、その位最近の先生にはニュースが多いです。

先ずは(って、ほんとに今更ですが)何をおいてもコレ。
世界中が泣いた!



2/17、イギリスのチャリティ・イベントTeenage Cancer Trustsの10周年を飾るデペッシュ・モードのライブに、アラン先生がゲスト出演しました。
Royal Albert Hallという格調高い舞台で「Somebody」のピアノを演奏し、実に16年ぶりの共演が実現。
まさかこんな日が来るなんて…俄かには信じられませんでしたが、実際にその光景を観たら思わず涙が溢れました。
確かにこの処のアラン先生、以前に比べバンドに対する姿勢が和らいでいるように感じられてはいましたが…
(DMのファン・ドキュメンタリー映画『The Posters Came From The Walls』の上映イベントにまで出席したくらいですし。)
このライブ、チケットは発売後4分で売り切れてしまったたそうですが、あの空気を共有できたファンの方々は本当に幸せな時間を過ごしただろうと思います。
DMは2/27のデュッセルドルフ公演を以って無事ツアーを終えていますが、終盤にこんな嬉しい贈り物があった事は、いつまでも皆の心に温かく残るのでしょう。

因みに、アラン先生が伴奏する「Somebody」と言うと、『101』や『Live In Hamburg』の映像で観た'♪Tenderly〜'の部分でマーティンがやたらとタメる(そして女の子達がキャーキャー言う)場面が先ず頭に浮かぶのですが、マーティン、今はタメずに歌うんだなー。
一方アラン先生の弾き方はあの頃とおんなじ。
そんな処も時の流れを感じさせて無闇に感慨深く、何度も動画を見返しダーダーと涙したのではありました(笑)
posted by helix at 03:07| Comment(1) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

冥王、動く。

events 2010

Martin GoreもDouglas McCarthyも彼を'Control Freak'と呼んだ…
と言うのは昔の話ですが、何か今のAlan先生のイメージってこんな(タイトルみたいな)感じ(笑)

Recoilの新しいアルバムが4〜5月頃にリリースされるそうです。
タイトルは『Selected』、その名のとおり過去の音源をリマスターの上コンパイルしたベスト盤的な内容。
選曲はAlan本人と、Depeche Mode時代からの付き合いで今や彼の右腕とも言えるPKことPaul Kendallが行っています。
CDには2枚組フォーマットもあり、ボーナス・ディスクには新たなリミックスや別ヴァージョン等が収録されるようです。

既にジャケット画像と曲目が公開されています。

selected

相変わらずクールで隙のないアートワーク、Recoilらしいと思います。
デザインを手がけたのはレイチェスターのデザイン会社Un.titledで、デザイナーのMatt CulpinはNorthern Kindというエレクトロ・デュオでプレイするミュージシャンでもあるそうです。
Recoilをよく知っており、また過去のビジュアル・デザインを再構築し新たなイメージを生み出すに足る手腕を買われて今回の抜擢となったとの事。
成程ジャケット画像をよく見れば、これまでの作品における象徴的なイメージの数々がホルマリン漬け(?)の標本のように散りばめられ、何やら“奇妙な”感覚に囚われます。

そして『Selected』の曲目がコチラ↓

01. Strange Hours
02. Faith Healer
03. Jezebel
04. Allelujah
05. Want
06. Red River Cargo
07. Supreme
08. Prey
09. Drifting
10. Luscious Apparatus
11. The Killing Ground (excerpt)
12. Shunt
13. Edge To Life
14. Last Breath

あれれ、「Control Freak」は絶対入ると思ったのに〜!
「Missing Piece」もないですよ。(←一番好きな曲^^;)
ボーナス・ディスクに期待か?
でも思いがけず「Edge To Life」が入っているのが嬉しい。
Recoilの作品には敢えて叙情性を遠ざけてると感じられる節がありますが、その中にあって最もストレートで美しく、切ない曲だと思います。

またこの『Selected』のリリースに合わせ、3〜5月にかけてRecoil史上初のツアーがヨーロッパとアメリカで予定されています。
キックオフとなる3/12バルセロナ、3/13マドリッドの2公演はNitzer Ebbとの共同開催だとか。
Alan自身は「コンサートじゃない」事を強調してるようですが、 この顔合わせならばDouglasがヴォーカルを執った「Faith Healer」や「Stalker」は演ってくれるんじゃないかな〜…
日々公演日のアナウンスが重ねられており、

 Recoil ‘Selected’ Event Dates

に着々と日程が追加されてます。
ベルリン公演は何と、80年代にDMの名作を生んだハンザ・スタジオでの開催。
昨年末、Alan先生のTwitterに"visited Hansa (inside) for the first time since 1986."と書き込みがありましたが、このイベントに関しての訪問だったのかもしれませんね。
各都市毎にゲスト・ミュージシャンも参加するそうだし、何せAlan先生の事、きっとありきたりのイベントにはしないでしょう。
日本にも来てくれたらイイのにな〜…

Recoilの魅力は多面的です。
アートワークとも密接に結びついた視覚性の高い音、計算されたその配置、そして人間の歪んだ感情を執拗に描き出す冷徹な視点等、これらはAlanに特有のものと感じます。
(歌詞書いてるのはAlanじゃないですが。)
そう、Recoilの音には映像が付いてるのです。
聴けば幻覚が見えるとゆーのだから(笑)、これ程ドラッギーな音楽は他にありません(^^;)
基本テクノロジーを以って創られた音でありながら、それらは余りに有機的で生々しく、ダウナーな中毒性を持っています。

んで、エブちゃんの新譜、届きました。
iPodでヘビロテ中です。素晴らしい!
注目の「I Am Undone」のAlan Wilder Remixですが、女性コーラスやストリングスの加え方が如何にもな感じ(笑)
女性ボーカルの使い方が異様に魅力的なのもRecoilの特徴ですね〜。
曲によってボーカル担当が違いますが、皆とても艶やかでミステリアス。
Alan先生、フェミニスト、と言うより女性の扱いに長けてるんだろうなー、なんて妄想…
posted by helix at 12:56| Comment(1) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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