Depeche Mode

2013年03月26日

フライングゲット

Delta Machine

iPod Touchから初めての投稿…(^_^)a

タワレコ渋谷店で購入してきました。

日本盤のデラックス・エディションです。
posted by helix at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月12日

Live on Letterman

今日AM9:00より配信されたDepeche Modeのライブのウェブキャストを見ました。
米CBSによるコンサート・シリーズ"Live on Letterman"に出演したもので会場はNYのEd Sullivan Theater、新譜に係るライブ初めとなりました。
折しも北米ツアーの日程が発表されたのはその数時間前、現地での盛り上がりはいか程だったでしょう。

約45分のセットは全9曲、リアルタイム配信後に2度の再放映が行われました。

-----

Angel(新)
Should Be Higher(新)
Walking In My Shoes
Barrel Of A Gun
Heaven(新・先行シングル)
Personal Jesus
Soft Touch / Raw Nerve(新)
Soothe My Soul(新)
Enjoy The Silence

-----

新譜からは5曲。
全体的にはかなりロック寄りと感じました。
いま敢えてのBarrel Of A Gunとか(笑)
曲によってはVelvet Undergroundみたいに聞こえたものも…

以前Tour Of The Universeのライヴを観た時にやたらデヴォ度の高さが印象に残り、今度はその路線かと勝手に色眼鏡で見てしまっていましたが、やはり新曲を纏めて聴くとこれまでにないアプローチが見えてきます。
何だか前向きで力強い感じがしますし(笑)
改めてアルバムのリリースが楽しみになりました。

Daveの衣装、表は黒なのに裏地が黄。斬新な(笑)
3曲目でジャケットを脱ぐと、当然ベストの背も黄色。
右手首の新しいタトゥは去年入れたもの?
全ての所作に伴う貫禄と大人の色気が凄い。

Martinは黒ずくめに革ジャン。
2曲目のみキーボード、他は1曲毎にギターを持ち替える。
声が相変わらず艶やかに伸びて美しい。

Fletch、黒ずくめにサングラス。
Personal Jesusでの手拍子を見て何故か安心してしまう(笑)

しかしFletchがあまり映らなかったのが心残り…
PeterやChristianの方が目立ってたではないか。
観ながら感想を思いつくままノートに書き殴ってたのですが、後から見たら
「ピーターうつりすぎ」
と書いていました(^^;)
いえ、Peterには色んな面で感謝ですが。

今は只、また彼らを観られて嬉しいです。
posted by helix at 16:36| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月09日

Heaven

本日Amazon JPより届きました。
Depeche Modeのニュー・シングル「Heaven」

Heaven×2

3/26リリース予定の新譜『Delta Machine』からの先行シングル、ジャケットのデザインは今回もAnton Corbijn。
バンドの新しいロゴを手掛けたのも彼。
「何この三角(笑)」と思っていたら、アルバムタイトルがDeltaとは。
粋ですね。

このシングルはSony傘下のColumbia Recordsへ移籍してのリリース第一弾です。
クレジットを見るとEMI Blackwood Musicの文字やColumbiaのロゴ、Muteのロゴ等が混在しています。
FBIのロゴを見るとああUS盤だなー、と思います。

個人的な印象を一言で表せば「情念」でしょうか(^^;)
『Sounds Of The Universe』ではDaveとMartinの声が渾然一体となりまろやかな調和を形作っていたものですが、此処では2人が拮抗しながら衝動のままに、人間のどうしようもない感情を歌い上げている感じ(笑)

感触は確かに『Songs Of Faith And Devotion』に近いです。
『Playing The Angel』や『Sounds Of...』のリリース時、前評判で「『○○○(過去のアルバム)』に似てる」と言われながら結局どれにも似ていなかったのに対し、これは明らかに『Songs Of Faith And Devotion』の流れを汲んでいるように感じられます。
パリでの記者会見で発表された曲も「I Feel You」ぽかったしー。
公開されたPVにも、教会、コルセット、仮面等、象徴的なモチーフが散見され意識があの頃へと導かれます。
Daveの風貌に刻まれた年齢には現実を突きつけられた気がしました。
もみあげや髭には白いものが目立ち、それを隠そうともしない。
それは彼らと共に歳を重ねてきた自分自身も「もう若くはない」事の示唆です。



リミックスでは'Owlle Remix'がフロア向けの洗練された音で良いですね。
「Precious」でSashaが手掛けた'Spooky Mix'を初めて聴いた時の高揚した気持ちを思い出しました。

Muteが2010年にEMIを離れインディに戻った際、DMはそのままEMIに残留しました。
しかし昨年EMIはUniversalに買収され、DMはどうなるのかと心配していた処、今回のColumbiaへの移籍が発表されました。
彼らの本質は何も変わらないのだろうとは思うけれど、やはり世の移り変わりと無縁ではいられない。
個人的には、あの震災以降、日々が何かへのカウントダウンのような気がしてふと醒めて我に返る瞬間があります。

彼らはこれから何処へ行くのでしょう。
そして自分も何処へ行くのだろうか。

そんな事をぼんやりと思った休日の午後でした。
posted by helix at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月12日

SONICMANIAなう

image/2011-08-12T21:57:51-1.jpg

モバイルから投稿

幕張メッセ入場しました。
フレッチーーーーー!
posted by helix at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月31日

ソニマニのポスター@渋谷駅

image/2011-07-31T21:01:48-1.jpg

モバイルから投稿。。

TERENCE FIXMERのライブを観に来ています。

途中通った渋谷駅通路にSONICMANIAのでかいポスターが。

フレッチの名前もしっかり入ってます。
posted by helix at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月04日

DJフレッチ、来日!!!

もうフライングして言ってしまいます。
Fletch、7/8、50歳のお誕生日おめでとうございまーす!

   * * *

6/25、大ニュースが日本を駆け抜けました。(大袈裟?)
twitter上に、Depeche ModeのAndy FletcherがDJとして来日するとの書き込みが。
そして7/1には正式にSONICMANIAのサイトにてアナウンス。
("Depeshe"の誤植は直して欲しいけど〜(笑))
DMのオフィシャルサイトにもFletchのDJツアー最新日程として情報がアップされました。
今の状態の日本に来てくれるなんて、本当に本当にありがとう!!!
チケット早速買ってきましたーーー!

   * * *

因みに、私の中の勝手なDJフレッチのイメージ…

・頭からキラーチューンを連発。
・Blue Mondayを必ずかける。
・DMを出し惜しみしない。(但しリミックスに限る。)

と言いつつ、後半にかけてはストイックなハウス系で落としたりと、構成はきちんと考えられてる印象。
もう絶対盛り上がらない訳がない!(笑)

何かエラソーですいません!
本当に楽しみ、何よりも嬉しいニュースです。

   * * *

思えば、08年に長年のDMファンのマーシャンさんが始められた来日嘆願署名ですが、取りまとめ後の各所への働きかけの中で、Fletchに宛てても送って下さっていたのだそうです。
Fletchはちゃんと見てくれていたんだと信じます。
いつの日かDMとしての来日も叶いますように、でも今は心から彼の決断に感謝したいと思います。

DJ_Fletch1.jpg DJ_Fletch2.jpg DJ_Fletch3.jpg

DJ_Fletch4.jpg DJ_Fletch5.jpg DJ_Fletch6.jpg

DJ_Fletch7.jpg DJ_Fletch9.jpg DJ_Fletch10.jpg

DJ_Fletch11.jpg DJ_Fletch12.jpg DJ_Fletch13.jpg

DJ_Fletch14.jpg DJ_Fletch8.jpg
posted by helix at 04:09| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

52歳と51歳

えーと、また遅くなりましたが、
6/1お誕生日のAlan先生、52歳おめでとうございまーす!
先生の最近の印象的なニュースと言えば、5/13、14の2日間、ロンドンのRoundhouseにてMuteが総力を挙げて行ったイベント"Short Circuit"にRecoilとして出演(5/13)、ゲスト参加したNitzer Ebbと共にDepeche Modeの「Personal Jesus」を演奏した事…



最後にEbbのBonちゃんを捕まえ頭をぺちぺち叩く先生がドSっぽくて笑えます。

コレ↓も凄いなー。



4/1にマンチェスターで行われたイベント"Back To The Phuture"にて。
「Walking In My Shoes」→「Jezebel」→「Personal Jesus」って、どーゆーコンボやねん。
隣のPKはマッドサイエンティストか何かのようです(笑)

   * * *

そして7/3は元DM、現ErasureのVince Clarke51歳のお誕生日。
おめでとうございまーす!
Erasureの新作『Tomorrow's World』は今秋リリース予定、プロデューサーには若手のFrankmusikを起用しているそうです。

Vinceも5/14の"Short Circuit"に出演しましたが、何とこの日はAlison MoyetやFergal Sharkeyも出た為、Erasureとしては勿論YazooやThe Assemblyとしても演奏したという…
Fergal SharkeyがErasureのAndy Bellに紹介されて現れる場面はちょっと感動モノです。
マイクが入ってなかったのはご愛嬌というコトで。



   * * *

Alan先生とVinceの最近の共通点と言えば、揃ってDMの最新リリース『Remixes 2: 81-11』でリミックスを手がけた事です。

Remixes 2: 81-11 (3 Disc Edition)
Remixes 2: 81-11 (3 Disc Edition)

当初はNew OrderのBernard SumnerやDuran DuranのNick Rhodesも参加と謳われていただけに、フタを開けてみたらジミ〜な印象のアルバムになりましたが(笑)、好みのリミックスも勿論あるので次のリリースまで大切に聴きたいと思います。
posted by helix at 03:07| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

MusiCares MAP Fund benefit concert

5/9!
Dave、49歳のお誕生日おめでとうございます!
歳を重ねる毎に魅力を増してゆく彼はまさしく男の中の男!
新しい1年が更なる輝きに満ちたものになりますように。

   * * *

で、twitterで教えて頂いたのですが、Daveは5/6にLAのClub Nokiaで行われたMusiCares MAP Fund benefit concertに出席。
プレゼンターであるAerosmithsのSteven Tylerより表彰を受け、ライブ・パフォーマンスを披露したそうです。
その奇跡のセットリストが以下

−−−−−−−

1. Cracked Actor (David Bowie cover)
2. Dirty Sticky Floors
3. I Feel You
4. Love Will Tear Us Apart (Joy Division cover)
5. Low (David Bowie cover)
6. New Rose (The Damned cover)
7. Saw Something
8. Personal Jesus


−−−−−−−

わーーーーーーーーー!!!!
Love Will Tear Us Apartだって!!!!
DaveがJoy Divisionの曲を歌うなんて!!!!



Daveともなると他のアーティストの曲を演奏するにも相応の重みが生じてくるように思えますが、そこで敢えてJD。


信じられん…。・゜・(ノД`)・゜・。


最後の「Personal Jesus」ではMartinも登場し、ギターを弾いたそうです。



他のカヴァもBowieやDamned等、Daveが個人的に好きな曲を織り交ぜた感じだったのでしょうね。
Club Nokiaはオフィシャルによるとキャパ約2,300らしいので、東京で言えばSTUDIO COASTクラスかな。
間近にこのパフォーマンスを体験できたお客さんには、まさに奇跡の夜となった事でしょう。

当日の模様より、ちょっと泣ける文章↓

The program for the evening had a page which read, “Congratulations Dave, more than well-deserved. Much love from Daniel and all at Mute." Daniel Miller signed Depeche Mode to his label in 1981. On the back page from Depeche Mode it read, “Congrats Gahany. Nice one! Love Mart and Fletch” with a handwritten note etched in below it, “Hey Brother! We are proud of you!” and signed, “Love Martin X, Andy”

。・゜・(ノД`)・゜・。

   * * *

#余談ですが、DaveとSteven Tylerのツーショットにもグッときました。
#Aerosmithsもアルバム殆ど持ってるくらいのファンなので(笑)
posted by helix at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月04日

鑑賞中

image/2010-12-04T14:43:52-1.jpg

モバイルから投稿

近所のカラオケボックスにライブインバルセロナを持ち込んで観てます。
posted by helix at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

'Selected Events' 2010まとめ

今更ですが5/9はDaveのお誕生日。
48歳おめでとうございます!
オフィシャル・サイトからtwitterでメッセージを送れる形式になったのが時代の流れですね。

そして此方も今更ですが、6/1はAlan先生51歳のお誕生日。
おめでとうございま〜す!

   * * *

『Selected』のリリースに伴い行われたRecoil初のツアー'Selected Events' 2010は、3/12のバルセロナ公演を皮切りにヨーロッパから南米、北米と回を重ね、5/18のニューヨーク公演を以って盛況のうちに幕を閉じました。
公演の模様はYouTubeにも多数UPされています。

12.03.2010 Barcelona
Venue: Sala Apolo
Special Guest: Nitzer Ebb
http://www.myspace.com/nitzerebbofficial
※Douglas McCarthyが「Stalker」と「Faith Healer」で生歌を披露。

13.03.2010 Madrid
Venue: Sala Macumba
Special Guest: Nitzer Ebb

19.03.2010 Berlin
Venue: Meistersaal Hansa Tonstudio
Special Guests: DJ Jonny Slut, Daniel Miller & Gareth Jones
※何と贅沢な…。
 Mute RecordsのボスDaniel Millerと、Depeche Modeを長く支える
 プロデューサーGareth Jonesが『Construction Time Again』を
 丸ごと“再構築”(リミックス)。
 Hansa Studioはこのアルバムのミックスが行われた場所
 (レコーディング自体はJohn Foxx所有のThe Garden Studioで行われた)
 でもあり、まさに歴史的な夜となった訳ですね。
 以下、拾ってきたセットリスト
−−−−−−−−−−
 Re-Construction Time Again
- Love, In Itself
- More Than A Party
- Pipeline
- Everything Counts
- Two Minute Warning
- Shame
- The Landscape Is Changing
- Told You So
- And Then... / Everything Counts (Reprise)



http://www.youtube.com/watch?v=8dsi0KvmHGo
http://www.youtube.com/watch?v=DyVTU9Yc8xo
http://www.youtube.com/watch?v=QIKXOkDBrTM
http://www.youtube.com/watch?v=521oU_socb8

 本編のセットリストは↓コチラ
- Intro
- Prey (Shotgun Mix)
- Want
- Shape The Future (Optical cover)
- Drifting (Poison Dub)
- Strange Hours'10
- Allelujah (Noisy Church Mix)
- Killing Ground (Solid State Mix)
- Never Let Me Down Again (Aggro Mix)
- Uranokemia (Pan Sonic cover)
- Shunt (Pan Sonic Mix)
- Speedy Groove
- Black Box
- Stalker (Punished Mix)
- Faith Healer (LFO Disbiliever Mix)
- Shunt
- Outro


 「Allelujah (Noisy Church Mix)」は後に『Selected』のDisc2に収録された
 ものである事が判明しましたが、インダストリアルなアレンジがハマり過ぎ!
 カッコ良すぎてクラクラしました(笑)
 そしてDMから敢えて「Never Let Me Down Again」を選ぶトコがニクイ(笑)
 尚、ツアー後半には「Warm Leatherette (The Normal cover)」が
 リストに現れました。
 The NormalはDaniel Millerのソロ・プロジェクトで、
 Mute自体が「T.V.O.D./Warm Leatherette」のシングル・リリースに
 伴い設立されたものです。
 余談ですが、08年にDuran Duranの来日公演を観に行った処、
 彼らも「Warm Leatherette」のカヴァを演っていてビックリしました。

20.03.2010 Hamburg
Venue: Altona
Special Guest: Olivia Louvel
http://www.myspace.com/olivialouvel
http://www.myspace.com/digitalintervention
※Paul Kendallとの関わりが深いOlivia Louvel嬢。
 この2人から成るユニットDigital Interventionのアルバム『Capture』には
 Alan先生参加の「Coma Idyllique」が収録されています。
 音的には…試聴しただけですが、最初期のRecoil(笑)に近い感触があるよーな。。
 また、彼女の4枚目となる最新アルバム『Doll Divider』はPaul Kendallにより
 ミックスが行われ、スリーヴ写真はAlan先生が撮影したそうです。
ol1.jpg ol2.jpg

23.03.2010 Antwerp
Venue: TRIX XL
Special Guest: Olivia Louvel

25.03.2010 Munich
Venue: Hansa 39 @ Feierwer
Special Guest: Sarah Blackwood
http://www.myspace.com/client
※元Dubstar、現在在籍するClientではClient Bと称されます。
 DJプレイを披露。

27.03.2010 Cologne
Venue: Alter Wartesaal
Special Guest: Sarah Blackwood

31.03.2010 Zurich
Venue: Kaufleuten
Special Guests: Mimetic, Jerome Soudan
http://www.myspace.com/mimetic

02.04.2010 Bucharest
Venue: Front / The Ark

09.04.2010 Milan
Venue: Magazzini Generali
Special Guest: Freeangel

10.04.2010 Rome
Venue: Circolo degli Artisti
Special Guests: Daniel Miller & Gareth Jones ('Sunroof')
※Berlinを湧かせた生ける伝説コンビ再び。
 此処ではユニット名'Sunroof'を名乗っての登場。

11.04.2010 Athens
Venue: Fuzz Club
Special Guest: ITENEF

16.04.2010 Budapest
Venue: Diesel Club
※Douglas McCarthyはキャンセル

17.04.2010 Prague
Venue: KC Vltavska
Special Guests: Naceva, Lakeside X
http://www.myspace.com/naceva
※Douglas McCarthyはキャンセル

20.04.2010 Lodz
Venue: Klub Wytwornia
Special Guest: Architect
http://www.myspace.com/architectmusic

23.04.2010 Paris
Venue: Le Bus Palladium
Special Guests: Olivia Louvel, Atomizer
http://www.myspace.com/atomizermusic

25.04.2010 London
Venue: O2 Academy Islington
Special Guest: Atomizer

28.04.2010 Gothenburg
Venue: Club Storan
Special Guest: Architect

30.04.2010 Moscow
Venue: Discoteque

01.05.2010 Ekaterinburg
Venue: Tele Club

02.05.2010 St.Petersburg
Venue: Club Jagger

14.05.2010 Mexico City
Venue: El Lunario
※Joe Richardsonはキャンセル

15.05.2010 Austin (Texas)
Venue: Elysium
Special Guests: Joe Richardson, Alessandro Cortini
http://www.myspace.com/joerichardsonexpress
http://www.myspace.com/blindoldfreak

18.05.2010 New York
Venue: Le Poisson Rouge
Special Guests: Nicole Blackman, Joe Richardson, Douglas McCarthy
http://www.myspace.com/nicoleblackman
※Joe Richardsonが「Killing Ground」を演奏する模様は
 'Selected' videoの最終回にも収録されました。

 尚、このヴィデオがUPされたYouTubeのページには、
 'discover some very good news for later this year!'との
 コメントが添えられています。
※Nicole Blackmanの生「Want」、聴きたかったなぁ〜。。

   * * *

ま、蛇足なんですけども『Selected』特設サイトには、Alanの新しいパートナーであるBritt嬢がTour Blogとしてレポートを寄せています。

ある程度予想できていた事ですが、過去の遠征レポートをHepzibah Sessaが執筆していたのを思い返すと、「取って代わった」感があからさまで、あまり印象は良くないです(^^;)
Alanがパートナーに求める役割が推し量れるので仕方のない事かもしれませんが、穿った見方をすると今回のツアーは“HepとのRecoil”の清算と、Brittのお披露目みたいな面もあるように思えます。

…って、余計なお世話ですね。
馬に蹴られて死んじゃえって感じですか。そーですか(笑)
posted by helix at 05:45| Comment(1) | TrackBack(0) | DM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。